2014年12月27日

オジロトウネン etc.

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オジロトウネン
図鑑やガイドブックをひっくり返して調べないと
私にとっては 違いがわからない部類のコです


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上面の色が濃いコだなぁと感じたのは 見当違いではなかったようで
トウネンに比べて “ 上面の灰褐色が濃い ” となっております


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足は 黄色
その他 “ 翼を閉じたとき 初列風切先端は尾端を越えない ” “ 尾の外側は白い ” などなど
あーむずかし


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のびのび〜


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コチドリ
見ていると 小さな池にいろいろな鳥が 食べモノや水を求めてやってきます


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タシギ
暗かったのですが なんだか嬉しくて 無理やり画像処理して載せます


posted by Kozakura at 00:00| シギ科オバシギ属

2014年12月25日

シロハラ & ツグミ etc.

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シロハラ
暗いところで 枯葉を引っ掻き回しているイメージのシロハラも
同種の小競り合いでは 気迫のアクロバット飛行を見せてくれました


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ツグミも シロハラ同様 2羽で バトル空中戦を展開
目がビー玉のように 光っています


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モズは 専用のテリトリーなのか 穏やかな表情
雌も はやにえをするのでしょうか


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高い木の上の シメを見ていたら イカルがやってきました
だんだん増えて 4 〜 5羽ほど


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脇の赤みが強いコがいるなぁと 双眼鏡で確認してみたら
コイカルでした
1週間に 別地点で2回もコイカルに会えたのは とても嬉しいですね


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撮りたいと思っていたシメは こんな感じでおしまい。。
どうもシメとの相性が よくないみたい


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おまけの ニャンコ
野良にしては 小綺麗な風貌のニャンです
どなたか 食べ物をあげているのかもしれませんね
そうそう。ここでは トラツグミを撮り逃したので また探しにいこうと思います


posted by Kozakura at 00:00| ヒタキ科ツグミ属

2014年12月22日

ウソ(デジタル画)

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2年前の秋に 箱根のお山でみた ウソ
細い枝が入り込んで 写真だとごちゃごちゃになりますが
絵だと 少しはこざっぱり描けます
ただし。パシャっと一瞬で撮れる写真と違って
絵は お手軽デジタル画とはいえ そこそこ時間がかかります。。
それにしてはこの出来か〜 なのですけど
でも 鳥の絵を描いているときは とても楽しいです


posted by Kozakura at 00:00| デジタル画

2014年12月16日

コイカル

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コイカルの雄を見るのは 初見です
イカルに比べて 少し小柄 そして 黒頭巾の面積が広いこと
風切先端に白斑があり 脇の淡いオレンジ色が とても綺麗です


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写真に写っている 小さな実を 休みなく食べ続けていました
あれよあれよと 実が食べ尽くされていく感じです


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写真は 露出設定が難しく また 激しい小枝かぶりに 泣かされましたが
長い時間 コイカルの動きを 追うことができて 充実の時間でした ( 感謝


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久しぶりに CFカード2枚投入して 数打ちゃなんちゃら方式で挑んだ コイカル
初めての鳥は データをゴミにするのももったいなくて
真っ暗なのや 白くぶっとんだものまで 未練たらしく眺めている次第です


タグ:コイカル
posted by Kozakura at 00:00| アトリ科イカル属

2014年12月11日

ルリビタキ

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私にとって 「 青いルリビタキ 」は 会えそうで なかなか会えないコ
なにもそんなに遠くまで行かなくても 会えそうなものだけど・・
そんな新探鳥地で ようやく 時間たっぷり遊んでもらいました


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繁殖期でなくても よく鳴くのですね
餌場を守っているのか 同種で盛んに 小競り合いをしていました


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ムスっとしたお顔のときが多いような気がしますが
鳴き終わりの口が 可愛いのです♡


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こちらは オンナノコかな
紅一点でも 餌場争いに 果敢に立ち向かっておりました


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ルリビタキの識別も 難しいです
こういうのを見て “ 何年めくらい ” とわかるほど 観察を重ねていけるといいな と思います


タグ:ルリビタキ
posted by Kozakura at 00:00| ヒタキ科ルリビタキ属